2004年 5月 17日 月曜日
ソーシャルネットワーキング

taroさんが、CNETでソーシャルネットワークの活用法を書いておりますねぇ。
オレはソーシャルネットワークっていったいなんだよ?ってな感じで飛び込んでみたんだけど、ここのところリアルフレンドが参入してきてメリットが分かるようになってきた。
今までホームページを立てて、互いにやりとりをしていたんだけど、SNSの日記機能によって簡単に日記作成が出来るし、更新タイミングが分かるおかげで、数年会っていない友人の近況がリアルに分かったりする。
taroさんの言われるとおりスパムにまみれない純粋なメッセージのやりとりが出来るのも良いですよね。
さらにコミュニティ機能で互いに共通する主もの部屋を作って情報を交換するのも面白いし…。
簡単に言葉としてまとめられないけれど、この利便性がソーシャルなんだなぁってこのごろ思います。
この間ソーシャルネットワークに呼んだ子に登録後、「で?なにすればいいの?」と聞かれたけれど、「とりあえずクリックしまくれ」という答えをしたんだけど、それってのは全く間違いじゃないと思う。視覚的にオレの友人が現れ、そのまた友人の紹介コメントを見ながらつながりをみたり、オレのコミュニティリストによって最近の趣味なんかが分かったりして楽しめるはずだから。
その結果、オレの友達と友達がつながって行ったりして…どんどんネットワークが広がって行くんですよね。
それはおれ自身、とても嬉しく感じるし、どんどんつながってくれればと思う。
オレのページ、graffitiでも裏テーマはつながりですから。(ほんとかよw)
ま、最初に書き込んだソーシャルについての考え方から大分変わった訳なんだけど、おぼろげながら利用方法というものが見えてきたし、またそれはユーザー自身が作っていくものではないかとも思ったりする。
点から線へ、線から面へ。
ネットワークはまだまだ広い。

noys
2004 年 5 月 18 日 1:47 AM
ネットは広大だわ!
なかがわ
2004 年 5 月 18 日 6:59 PM
その最後の台詞いいですよね。
オレもネットにダイブしようw